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出産場所
自宅出産

自宅での出産は、緊急事態に対応しにくいことや細菌感染の恐れがあるなどのデメリットもあり、現在はほとんどとられていません。こうしたデメリットをふまえ自宅出産をする場合は、「妊娠経過が良好で健康であること」「定期健診を病院で受けており自宅出産の許可を得ていること」が原則条件となります。なお自宅出産の場合は、かかりつけの助産師に出向いてもらい、その手助けのもと出産するのが一般的な方法です。ただし、助産師には医療行為が認められていないので、緊急の場合の医療機関を事前にきちんと確認しておきましょう。

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